カテゴリー「詞・つぶやき」の26件の記事

OさまHIMEさま

これから会うからって 特別な事は無くていい

君と逢えればそれだけでいい

ただ 君に満足してもらえればいい

1週間の休日 にちようび ノーマルな休日

それを スリリングというかエキサイトっていうか サプライズでいっぱいの1日に

なんて そうはうまくいきっこないんだけど

無い知恵絞って 考えます 

それも楽しいことなんだ 君の事を考えてるからかな

理想というかな やっぱりねこういうのは 

君の喜んだ顔が一番最高の休日 最後には

君のすき間が僕で埋まってくれたらなぁ 僕はとてもしあわせ・・・・

なんて思っちゃうんだ

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明日になれば

デイト なUSA

でうよ そうでうよ

うなうな まぁ ひょっこりんこぱっくりんこ

明日葉晴れるかな 明日は晴れるかな

何時までも どんな時でも ○○君の為なら

あは これじゃあ男相手みたいでおもしろす

○○、きみのためならが正解

残念賞~ 

明後日もはれるかな デイアフタートゥモロウー

男間サリン 男勝りん 

くっちゃん むっちゃん むつつつみ

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歌い疲れた鳥たちは

喉がからからになり近くの湖で水を飲んだ

でも のどは一向に潤おうとはしない

この鳥たちはあるお屋敷に住むお嬢さんに餌をもらっていた鳥たちだ

それは、生まれつき体が弱く 大きくなるにつれさらに体は弱っていった

そんな彼女を元気づけようと 鳥たちは出窓の近くの木の上で歌いだした

それに気づいた彼女は執事に頼み鳥の餌を用意してもらった

最初は餌をもらいに来るだけの鳥もいたが 次第に鳥の数も減り今の数になった

彼女は鳥たちが来るのが待ち遠しくなり それが唯一の楽しみでもあった

ただ そんな彼女を神は救ってはくれなかった

日に日に弱くなっていく彼女は とうとう視力も弱り鳥たちの姿もわからなくなっていった

でも 耳から聞こえる鳥たちの歌声に彼女の心は強く強く鼓動した

もうその時には それだけが彼女の支えだったのかもしれない

ついに その日が訪れた

鳥たちがいつものように窓に近づいてみるとベッドには彼女の姿が見えない

でも鳥たちは何が起こったのかもわからずに

今日も 彼女が元気になってほしいが為に歌を歌った

くる日もあくる日も

しかし彼女の姿は現われはしなかった

どうして? 彼女はいなくなったのだろう

彼女はまだ何もしていない なにも外の世界を知らない

そんな彼女に鳥たちは外の世界を教えてあげたかったのだ

彼女の笑顔は何よりもかけがえのないものだった

どうして 生き物は死ぬのだろうか

どうして 老衰で死ぬんではなく 若くても死ななくてはいけないのか

この世界は理不尽だ でもこれは神様の創った世界

これが そうなのか

こんな世界でも 最後に頼るのは創造主の神のみ

なんて ことなんだろう

鳥たちは喉が枯れるまで歌い続けた

でも喉は枯れなかった

ただ 彼女は死んでしまった事に気づいた鳥たちは

枯れてしまった いや乾いてしまった

鳥たちのこころが

彼女の支えは鳥たちであり 鳥たちの支えも彼女になっていたのだろう

そんな 鳥たちは人間よりもずっと早く死んでいく

きっと 天国で幸せに彼女と鳥たちが暮らしていることをここに祈る 

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ユメクイ

会いたいよ 行きたいよ 君のところへ

遠い遠い存在の君

夜の闇に消えてしまいそうにか細く揺れる灯火

儚い運命 変えることのできないさだめ

この愛 魔族と契約し

天使の羽ではなく悪魔の翼を

君のために選ぶべきなのか

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ポエマー2

テスト最終日ですねぇ

あと少しだもう少しだよ~

to

希望の翼をもっていた少年も

絶望を知ってしまえば

漆黒の翼に変わる

天使も同じ

悪魔に変わるのは容易いことだ

神は何を想い創造したのだろう

全知全能の神も

心の中ほど未知数の物を掌握できなかったのだろうか・・・

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ポエマー

見つけられたら終わるのだろうか? この旅は 

僕の歩いてきた旅路の果て 探し物は僕の居場所

君がいなくなった僕は ただの道化だよ

あまりにも大きすぎた君の存在が 僕の心にその大きさだけ穴を開けたんだ

失ってから気づくなんて馬鹿げてるけど 君の事が好きすぎたからしてしまった過ち

後悔はなくなったけど 自分が嫌になったよ

もうこんな世界なんてつまらない 

君がいないことなんて 今まで考えた事なんてなかったけど

こんなに ”生” がつらいことなんて思いもしなかった

何のために生まれ 何のために生きていくのかわからない

この世界は君と生きるために存在しているようなもの

だから 君のいない世界なんてもう うんざりだ

でも 人は結局自分のために生きているんだって気づいたんだ

だから 自分を認めてくれる

自分の存在が肯定される場所を求めて彷徨っている

永遠かもしれないけれど 歩き続ける

そうでもしないと君を思い出してしまうから

そんなのはつらすぎて胸がいっぱいになってしまう

歩き続けた先に何があっても こう思うだろう

これでやっと休める 

長かったけど君との過ごした時間は永遠のように長かった

でもそのことを少しでも忘れる事のできなかった・・・

僕は君を愛していたときっと思うんだろう  

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やばいかも…

心が病んできている 荒んでいる

それを潤う方法がある それは副作用もある

でも使用させてもらわないと

ネガティブな僕が覚醒する

副作用が強くても

ネガティブになる

どうしようもない奴だ

でも僕は欲してしまうそれを…

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抹消

暮れゆく空に 想いを語る

どれだけこの胸の中を駆け巡ったことであろうこの想いは 

もう誰にも止められない 邪魔はさせない

なにがあろうと僕は好きでい続けようと思ったあの時から

僕は他には目もくれずに突き進んでしまった

『恋は盲目』 たぶんそれが適当だろう

ただ いまもずっと好きだけど

一途で独占欲の強いこの想いは狂気である

そしてその想いは僕の心をも歪ませるのだ

人間不信で人間嫌いの僕にとって

それが いかに重いことかはわかってた

わかってたが 現実はうまくいかない

人生 ”苦” をどうやって乗り切るかが重要だし

ここで 僕の存在を消し去ってもらえるんなら

僕は今すぐにでも君のそばから消えてなくなろう

思い出と共に抹消してもらいたい

それほどまで 行ってしまった僕の恋

きつく 僕の心を締め付けてくれ

それで 忘れてもらえるなら かまうものか

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ディアー まき

正直言ってもう あなたとか他ほんの数人しか俺を止められないとおもうんよ

きっついって ほんともう どうしようもないも

もう大体目星はつけちょるんだよ うん

あとは ほんと俺の中の最後の砦と気持ちだね

もちろん メールとか電話じゃ無理な話しだし

俺を止めてくれって情けないことをいいたいわけじゃないんよ

ただ 恐いを通り越したよ あきれるよ まじで

これは 経験しなきゃわからんけどさ

できることなら経験しとうないわ こんな事は

はぁ~

ため息って 1回いくらするんだろう

換金できないかな・・・ なんてな

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どうせ死ぬなら見せてやろう…

知らんよ もう

別に俺だって人間だぜ 感情あるんだ 人形じゃない

そういうのってどうよ

人を散々振り回しておいてそれかよ

ほんと 俺が自分勝手ならこんなこといわないよ

原因 あんたじゃん

どうしようもないっしょ マジでどうにもこうにも

「あなたなら そんな事は無いと思ったの」

はぁっ!?

だから 俺って どういう扱いよ

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